勝負顔をつくるのに最適なタイミングはいつ? その2
- Yuria Kura
- 7月14日
- 読了時間: 2分

こんにちは、リリーボーテ下北沢です。
さて先日の続きになります。
《さらに欲張るなら:「点」より「線」で仕込む!》
実は、いちばん差がつくのはここからの話です。
前日の一回は、いわば仕上げの一手。でも、勝負の日の1~2ヶ月前から定期的に巡りを整えておくと、むくみにくく血色のいい状態がベースになっていきます。土台が整った顔への前日の仕上げは、効き方が違います。
結婚式を控えた花嫁さまのケアがまさにこの考え方で、数ヶ月前からコツコツ整えて、前日に最終仕上げ――というのが王道プランです。
まとめると、こんなイメージです。
・2~3週間以上前:初回お試し(肌と体の反応チェック)
・1~2ヶ月前から:定期ケアで土台づくり(できれば)
・前日~当日:仕上げの一回でピークを合わせる
当日を最高のコンディションで迎えるために、、、
前日は夜ふかしとお酒を控えめに、水分はしっかりと。せっかく整えた巡りは、睡眠と水分で活きてきます。ここまでやれば、準備は万端です。
あとは、勝負の日を楽しむだけ。
「実は〇日に大事な予定があって…」とご相談いただければ、そこから逆算して一緒にプランを立てます。日にちが決まったら、お早めにご相談を!
そうでなくても急な勝負顔もお任せください^^
あなたの勝負の日、全力で仕込みます。
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