低気圧のたびに不調になるあなたへ。インディバという味方2
- Yuria Kura
- 8月13日
- 読了時間: 2分
更新日:3 日前
「天気予報を見るのが憂うつ」を、手放すために
気象病のつらいところは、天気次第で予定も気分も左右されてしまうこと。「明日は雨だから、また調子が悪くなるかも」と、天気予報を見るたびに憂うつになる——そんな声をよく聞きます。
もちろん、天気そのものは変えられません。でも、それを受け止める「体のコンディション」は、整えることができます。巡りがよく、冷えず、自律神経がゆるんでいる体は、同じ低気圧の日でも受けるダメージが変わってきます。
「今日は雨だけど、意外と平気だったな」——そんな日が増えていくことが、私たちの願いです。
セルフケアもあわせて
サロンケアとあわせて、日常でもこんな習慣を。
耳を優しくマッサージ。内耳の血行を促すと、気圧センサーの過敏さがやわらぐと言われます。耳を上・下・横に引っぱって、くるくる回すだけでOK
湯船で体を温める。低気圧の日ほど、シャワーで済まさず湯船に
首・肩を冷やさない。自律神経の集まる首まわりを温めると楽になります
睡眠と食事のリズムを整える。自律神経の安定は、規則正しい生活から
つらい日が、少しでも軽くなりますように
気象病は「気のせい」でも「気合が足りない」わけでもありません。れっきとした体の反応です。だからこそ、正しく体を整えてあげることが、いちばんの対策になります。
天気に振り回されない毎日を、一緒に目指しませんか。
※強い頭痛やめまいが頻繁に続く場合は、他の疾患が隠れていることもあります。気になる症状があるときは、医療機関へのご相談もおすすめします。
ぜひインディバをお試ししてみたい方はお気軽にご連絡ください。



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